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賃貸不動産市場その動向と相場 2017年12月期

賃料相場

2018年3月16日

賃料増額改定の動き シービーアールイー(株)の調査による、2017年12月期の札幌市中心部の空室率は、前期(同年9月期)より低下し、0.4%となった...

築浅物件以外も空室消化 シービーアールイー(株)の調査による、2017年12月期の仙台市中心部の空室率は3.9%と、対前期(同年9月期)比マイナス0...

グレードA空室率は1%台に 前期(2017年9月期)同様、今期(同年12月期)においても、継続してグレードA等の新築・ハイスペックビルでは、順調に空...

大型需要はやや軟調 シービーアールイー(株)の調査による、2017年12月期の横浜オールグレードの空室率は5.5%となり、対前期(同年9月期)比0....

成約賃料は上昇傾向 シービーアールイー(株)の調査によると、2017年12月期の「さいたま」エリアの空室率は、対前期(同年9月期)から0.2ポイント...

グレードA空室率大幅低下 シービーアールイー(株)の調査による、2017年12月期の名古屋オールグレードの空室率は、対前期(同年9月期)比0.8ポイ...

空室率はさらに低下 シービーアールイー(株)調査による2017年12月期の金沢の空室率は6.2%と、前期(同年9月期)から1.0ポイント低下した。拡...

空室消化が著しい梅田周辺 2018年のオフィスマーケットは、昨年の非常にタイトな需給バランスが継続し、スペース確保が必要なテナントにとっては、少ない...

神戸のオフィスマーケット 前期(2017年9月期)、需給動向(借り手優位市場・貸し手優位市場)の境目とされる5%を下回った神戸の空室率であるが、今期...

高松・松山のオフィスマーケット 当社調査によると、2017年12月期における高松市の空室率は8.3%となり、対前期(同年9月期)比1.1ポイントマイ...

空室率は横ばいで推移 当社調査による、2017年12月期の広島市内中心部の空室率は2.8%で、前期(同年9月期)と同水準であった。広島では、昨年末、...

テナント需要は引き続き堅調 シービーアールイー(株)の調査による、2017年12月期の福岡主要オフィスゾーンの空室率は、前期(同年9月期)から0.1...

上記の記事の内容は BZ空間誌 2018年春季号 掲載記事 掲載当時のものです。

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