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賃貸不動産市場その動向と相場 2018年6月期

賃料相場

2018年9月26日

新築ビルは潜在需要の受け皿に シービーアールイー(株)の調査によると、2018年6月期の札幌市の空室率は、前期(同年3月期)から0.8ポイント上昇し...

既存ビル空室の二極化 全国の主要エリアと同様に、仙台市中心部の空室率も、引き続き低下の一途をたどっている。テナントサイドにおいては、物件確保の動きの...

二次空室も順調に消化 シービーアールイー(株)の調査による、2018年6月期の東京グレ ードAビルの空室率は1.4%で、対前期(同年3月期)比0.9...

大型空室は確保困難 シービーアールイー(株)の調査によると、2018年6月期の横浜市オールグレードの空室率は3.7%となり、対前期(同年3月期)比1...

成約賃料は上昇続く シービーアールイー(株)の調査によると、2018年6月期の「さいたま」エリアの空室率は、対前期(2018年3月期)から0.1ポイ...

館内増床が激増 シービーアールイー(株)の調査によると、2018年6月期の名古屋オールグレード空室率は、対前期(同年3月期)比0.6ポイント低下して...

シービーアールイー(株)調査による2018年6月期の金沢における空室率は、6.7%と前期(2018年3月期)より1.0ポイント上昇した。一部ビルで大型空室...

梅田の空室率は0.1%まで低下 シービーアールイー(株)の調査によると、2018年6月期の大阪オ ールグレードの空室率は1.9%と、前期(同年3月期...

神戸のオフィスマーケット 神戸の2018年6月期空室率は、対前期比(同年3月期比)で0.9ポイント低下し2.3%となった。3ヶ月間で約1%の空室が消...

四国のオフィスマーケット 当社調査によると、2018年6月期における高松市の空室率は8.4%となり、対前期比(同年3月期比)0.7ポイントの上昇とな...

受け皿不足の続く市場 シービーアールイー(株)の調査による、広島市内中心部の2018年6月期の空室率は3.0%で、対前期比(同年3月期比)0.1ポイ...

二次空室発生は限定的 シービーアールイー(株)の調査による2018年6月期の福岡主要オフィスエリアの空室率は、対前期(同年3月期)比0.1ポイント上...

上記の記事の内容は BZ空間誌 2018年秋季号 掲載記事 掲載当時のものです。

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2015年6月期の全国主要オフィスエリア市場動向をCBREの現地営業担当者が語ります。