ハイグレードなスペックを備えたランドマークビルに1フロアで入居するテナントと同じように設備やアメニティを享受できる分割区画のご紹介です。
ランドマークビルを選ぶメリットとして企業ブランディングや交通の利便性向上にも繋がり、大変人気があります。募集となる物件の少なさから希少性もあり、競争力のある区画です。
渋谷区
渋谷サクラステージ SHIBUYAタワー
Shibuya Sakura Stage(渋谷駅桜丘口地区第一種市街地再開発事業)は、A街区「SHIBUYAサイド」、B街区の「SAKURAサイド」から構成される大規模複合施設です。「SHIBUYAサイド」のA1棟が「SHIBUYAタワー」、A2棟は「セントラルビル」、「SAKURAサイド」のB棟は「SAKURAタワー」、そしてB先端棟は「SAKURAテラス」。SHIBUYAタワー・セントラルビル・SAKURAタワーに整備された快適で開放感のあるオフィスフロアは、各棟で基準階面積が異なり、様々な規模の企業がフレキシブルに入居することが可能。低層部には充実した規模の商業エリアが広がり、最先端のトレンドやカルチャーを創出・情報発信。渋谷サクラステージ SHIBUYAタワーは、JR渋谷駅新改札から約30m、39階建て、事務所基準階面積約840坪を誇る渋谷最大級の複合施設です。2023年11月、”働く””暮らす””遊ぶ”が一体となる新時代のオフィスビルとして誕生。館内にはシェアオフィスも入居しており大小様々な規模のご提案が可能です。(最新の空き状況は別途確認)お気軽にお問い合わせください。
渋谷マークシティ
2000年2月に竣工したショッピングモール、ホテル、オフィスなどで構成される大型複合施設。4階にあるアベニューから、東京メトロ(銀座線・半蔵門線・副都心線)、東急(東横線・田園都市線)、京王井の頭線、JR(山手線・埼京線)「渋谷駅」へダイレクトにアクセス可能。また5階のバスのりばからリムジンで羽田・成田空港、高速バスで各地方都へアクセス可能。11~23階のオフィスフロアは1フロア約508~712坪で構成。渋谷マークシティWESTにはシェアオフィスも入居しており個室だけでなく研修やミーティングでもご利用いただける会議室がございます。(最新の空き状況は別途確認)また渋谷マークシティに併設する「渋谷エクセルホテル東急」には、さまざまなビジネスシーンにご利用いただける会議室や眺望抜群の最上階レストランを備えます。お気軽にお問い合わせください。
虎ノ門ヒルズステーションタワー
「虎ノ門ヒルズ ステーションタワー」は、「虎ノ門一・二丁目地区第一種市街地再開発事業」で地上49階建て、高さ約266m、日比谷線「虎ノ門ヒルズ」駅と一体的に開発した多用途複合の超高層タワー。2023年7月に竣工。基準階面積約1,000坪)のグローバルレベルのオフィス、地下鉄駅前広場と一体となった商業施設、東京初進出のハイクラスホテルなどに加え、建物最上部には、新しい価値や体験、情報を発信する舞台となる情報発信拠点「TOKYO NODE」を開設。世界に向けて新たなビジネスやイノベーションを「発信する都市」へと進化。地上・地下・デッキレベルの重層的な交通ネットワークを強化・拡充することによって、「虎ノ門ヒルズ」の交通結節機能を大幅に強化すると共に、エリア全体の回遊性の向上と賑わいの創出に貢献。お気軽にお問い合わせください。
麻布台ヒルズ 森JPタワー
「”Modern Urban Village”緑に包まれ、人と人をつなぐ『広場』のような街」をコンセプトに2023年11月に誕生。「アークヒルズ」に隣接し、「文化都心・六本木ヒルズ」と、「グローバルビジネスセンター・虎ノ門ヒルズ」の中間にあり、文化とビジネスの両方の個性を備えたエリアに立地。約8.1haもの広大な区域は圧倒的な緑に包まれ、約6,000m²の中央広場を含む緑化面積は約24,000m²に上る。「森JPタワー」の高さは約330m、地下5階/ 地上64階です。延床面積139,600坪、基準階面積約1,290~1,460坪を誇る都内最大級のオフィスビルです。麻布台ヒルズには、日本初のVC集積拠点「Tokyo Venture Capital Hub」、健康寿命の延伸に貢献する「慶應義塾大学予防医療センター」、究極の非日常と穏やかさに包まれた「アマンレジデンス 東京」、都心最大級のインターナショナルスクール「ブリティッシュ・スクール・イン 東京」等が入居。「暮らす」「働く」「集う」「憩う」「学ぶ」「楽しむ」「遊ぶ」など、人々の様々な営みがシームレスにつながり、人と自然とが調和し、人と人がつながり、刺激しあいながら創造的に生きられる新しい都市生活を実現。お気軽にお問い合わせください。
- 所在地
- 東京都港区麻布台1-3-1
- 交通
- 神谷町駅 徒歩6分 / 六本木一丁目駅 徒歩7分
- 規模
- 地上64階 地下5階
- 竣工
- 2023年6月
-
オススメ
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築3年内
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制震・免震
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駅10分
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新耐震
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20階以上
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即入居可
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基準階300坪以上
虎ノ門ヒルズビジネスタワー
虎ノ門ヒルズ森タワーの隣接地にオフィスを中心として2019年に誕生しました。住宅を中心とした「虎ノ門ヒルズ レジデンシャルタワー」、日比谷線虎ノ門ヒルズ駅と一体開発される「虎ノ門ヒルズ ステーションタワー」とあわせてグローバルプレイヤーが住み、働き、集う「グローバルビジネスセンター」へと進化します。 虎ノ門ヒルズビジネスタワーは、日比谷線新駅「虎ノ門ヒルズ駅」や銀座線「虎ノ門駅」に地下直結し、1階に位置する約1,000m²のバスターミナルからは、空港リムジンバスや都心と臨海部を結ぶBRT(高速バス輸送システムBRT)が発着。 4階に位置する約3,800m²の大規模会員制インキュベーションセンター「ARCH」には、ミーティングルーム、コワークスペース、スクールルームなどを設置し、会員同士のコミュニケーションを促進しながら、新規事業創出に必要となる様々なノウハウ、サービス、教育プログラム、啓発イベントなどを提供し、強力にバックアップ。国内外の様々な産業分野の多様なプレーヤーをつなぎ、創発し、東京発のイノベーションを広く世界に発信します。
- 所在地
- 東京都港区虎ノ門1-17-1
- 交通
- 虎ノ門ヒルズ駅 / 虎ノ門駅 徒歩3分
- 規模
- 地上36階 地下3階
- 竣工
- 2019年12月
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制震・免震
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駅3分
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新耐震
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即入居可
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基準階300坪以上
| 選択 | 階 | 面積 | 空室用途 | 月額賃料・共益費 | 坪単価 | 入居時期 | 取引態様 | 図面 | お気に入り |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 5階 | 43.9坪 | 事務所 | 相談 | 相談 | 2026年4月 (上旬) |
媒介 | grade |
虎ノ門ヒルズ森タワー
「虎ノ門ヒルズ 森タワー」は、道路上空に建築物を建てる画期的な手法「立体道路制度」を活用し、東京都施行の市街地再開発事業の中で環状第二号線の整備と一体的に建築した超高層タワーです。虎ノ門ヒルズ 森タワーの地下を貫通する環状二号線(新橋・虎ノ門間)は、東京都の施行により、戦後まもなくの都市計画から68年の歳月を経て2014年3月に開通しました。地上部の「新虎通り」は街の賑わいや活力を生み出す東京の新たなシンボルストリートとして整備され、環状2号線上部の広場や館内空間を活用した周辺も含めたイベントなども多数開催。
- 所在地
- 東京都港区虎ノ門1-23-1
- 交通
- 虎ノ門ヒルズ駅 / 虎ノ門駅 徒歩5分
- 規模
- 地上52階 地下5階
- 竣工
- 2014年5月
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制震・免震
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駅5分
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新耐震
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20階以上
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基準階300坪以上
| 選択 | 階 | 面積 | 空室用途 | 月額賃料・共益費 | 坪単価 | 入居時期 | 取引態様 | 図面 | お気に入り |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 22階 | 85.9坪 | 事務所 | 相談 | 相談 | 2026年6月 | 媒介 | grade |
虎ノ門アルセアタワー
首相官邸や国会議事堂など、日本の中枢機関が多く集まり再開発が進む赤坂・虎ノ門エリアに2025年誕生します。(2024年11月時点)近接する赤坂インターシティAIRや虎ノ門ヒルズステーションタワーとデッキで接続され、歩行者・自動車の交通ネットワークの改善にも寄与。虎ノ門アルセアタワー周辺は大使館や外資系企業が多く国際色豊かなエリアであり、近年大規模な都市開発が進み、さらなる発展が期待されています。
神谷町トラストタワー
開発が進む虎ノ門エリアに2020年、世界と日本を繋ぐゲート機能を担う大規模複合開発プロジェクトとして「快適」・「洗練」・「多様」・「交流」をキーワードに誕生しました。地上180mの超高層複合ビルで、約5000㎡の緑地空間を含む外構部分が開放され、江戸見坂と桜田通りを結ぶ新設区道が開通。神谷町トラストタワーは、ビジネスをサポートする高水準のBCP支援機能と地域防災対応力を有しており、最大で平常時電力需要の約8割をカバーする大容量の非常用発電機を実装。約1週間電源供給が可能です。
- 所在地
- 東京都港区虎ノ門4-1-1
- 交通
- 神谷町駅 / 虎ノ門駅 徒歩9分
- 規模
- 地上38階 地下3階
- 竣工
- 2020年3月
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制震・免震
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駅10分
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新耐震
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20階以上
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天井2.6m〜
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基準階300坪以上
| 選択 | 階 | 面積 | 空室用途 | 月額賃料・共益費 | 坪単価 | 入居時期 | 取引態様 | 図面 | お気に入り |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 25階 | 485.4坪 | 事務所 | 相談 | 相談 | 2027年2月 | 媒介 | grade |
ミッドタウン・タワー
2000年、防衛庁本庁が檜町から市ヶ谷に移転したことから、六本木防衛庁跡地に再開発された高さ約248m・地上54階・地下5階、職・住・遊・憩が一体化した高度複合都市として2007年に誕生。開発にあわせ、外苑東通りの拡幅や電線の地中化工事、都営大江戸線六本木駅舎の改築工事を行うなど、周辺の都市景観にも配慮されました。大江戸線六本木駅、日比谷線六本木駅に直結し雨の日も濡れることのない同線を確保。中層バンクと高層バンクにはスカイロビーを備え、超高層でありながらスムーズな動線で訪れる人にも優しいオフィスビルです。オフィスフロアからは東京をぐるりと360°見渡せるパノラマの景色。大使館立地や外国人居住者の多い国際性豊なエリアに国際的企業・ホテル。商業施設、文化交流施設が集積し、高いブランドイメージを有する複合都心空間を牽引しています。
泉ガーデンタワー
45階建ての超高層オフィスビル「泉ガーデンタワー」。旧住友会館の庭園を保存し、美術館などを整備した“緑と文化”の街区を共存させ、2002年に開発された総延床面積約20万㎡の大規模複合プロジェクトです。1階は南北線六本木一丁目駅改札と一体になっており、ガラスで覆われた駅のコンコースは、幹線道路の下であるにも関わらず光があふれる快適な空間です。超高層建物の足元を広く開放することによって、通常ならば暗い空間になりがちな地下広場を、他に例のないあたかも地上に造られたかのよう造りで開放感のある明るい空間となっております。オフィスフロアは1フロア約830坪、奥行約16mの広大な整形フロアで360°のパノラマビューです。
アークヒルズ仙石山森タワー
3~24階はレジデンス、上層部25~47階はオフィスで構成さる複合施設です。「緑の生活都心」をコンセプトに、国際性・文化性豊かな当エリアの歴史・資産を継承しながら、時代のニーズに応える高機能のオフィス、多様なライフスタイルを提案する都市型住宅を整備。オフィスフロアは1フロア約616坪、都心を一望できる眺望で、東京タワービュー側には奥行約20mの大空間を配置。屋上には東京を一望できるルーフデッキを設置。安らぎの空間としてだけではなく、新しい発想が生まれる屋外のワークプレイスとしても活用いただけます。
- 所在地
- 東京都港区六本木1-9-10
- 交通
- 六本木一丁目駅 徒歩5分 / 神谷町駅 徒歩5分
- 規模
- 地上47階 地下4階
- 竣工
- 2012年8月
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制震・免震
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駅5分
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新耐震
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20階以上
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天井2.6m〜
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基準階300坪以上
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発電機
アークヒルズサウスタワー
2012年に竣工したアークヒルズ仙石山森タワーとともにアークヒルズエリアの新たなコアの役割として2013年に竣工。南北線六本木一丁目に直結し、ダイレクトにアクセス可能です。オフィスフロアは1フロア約570坪の整形オフィス空間で明るく開放的なスペースです。 屋上には1,100㎡の屋上庭園「スカイパーク」が整備され、オフィスワーカーのリフレッシュスペースやワークプレイスとしても利用いただけます。
住友不動産六本木グランドタワー
約2.7haの広大な区域に高さ約231m、オフィス棟(43階)、住宅棟(27階)、商業棟(3階)の3つの施設から構成され、泉ガーデンとともに大規模一体開発として2016年に誕生。オフィスフロアは1フロア約1,000坪超の大空間が広がり、約17mの均一な奥行により様々なスタイルのオフィスに対応可能。眺望は東京を一望する景観です。
TRI-SEVEN ROPPONGI
TRI-SEVENという名称は、国立新美術館、サントリー美術館、森美術館の3つの美術館が形づくるトライアングル(三角形)の中心に位置することと、「港区六本木7−7−7」という住所に由来。建物の北側には外苑東通りを挟んで東京ミッドタウンが隣接、建物の南側には天祖神社が建立されており、神社との共同事業「鎮守の森再生プロジェクト」として進められました。1フロア約500坪、採光に優れ開放的な眺望を確保します。


