貸し倉庫・賃貸倉庫の記事

物流施設クロニクル

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2018年10月23日

オフィス、店舗、工場等々、様々な事業用施設がある中で、近年、最も大きくその姿を変えたのは物流施設ではないだろうか。また施設のみならず、物流を取り巻く環境そのものも激変し、いまだ変革の過程にあると言っても過言ではない。今回の物流マーケット情報は「物流施設クロニクル」と題し、わが国の物流施設の進化を牽引してきた大和ハウス工業、プロロジスの2社にご登場いただく。昨今の最新物流施設群誕生の経緯や黎明期の状況、そしてそれらの進化を経た次なる物流施設像など、新たなステップを踏み出す物流関係者必読の特集である。

常に新たな挑戦を続ける大和ハウス工業が次代を見据えた新物流ソリューションを展開  大和ハウス工業株式会社 取締役常務執行役員 浦川 竜哉氏...

日本発のマルチテナント型物流施設が米国に逆輸入 ECの進展でグローバルスタンダードの可能性  プロロジス エグゼクティブ ディレクター ...

上記の記事の内容は BZ空間誌 2018年秋季号 掲載記事 掲載当時のものです。

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