ハイグレードなスペックを備えたランドマークビルに1フロアで入居するテナントと同じように設備やアメニティを享受できる分割区画のご紹介です。面積約35坪~206坪~募集がございます。
ランドマークビルを選ぶメリットとして企業ブランディングや交通の利便性向上にも繋がり、大変人気があります。募集となる物件の少なさから希少性もあり、競争力のある区画です。
丸の内ビルディング
12階103.5坪、35.71坪、66.32坪、13階206.31坪
旧「丸の内ビルヂング(丸ビル)」(1923年)をはじめとする「培われてきた街並みの継承」と「新しい空間の融合」をテーマに建設。「オープン・インタラクティブ・ネットワーク」という新時代の街づくりのコンセプトを受け、旧丸ビルの「十字アーケード」の賑わい創出の精神を継承。この賑わいをビル内から街へと拡張すべく、丸の内エリアを南北に貫通する「仲通り」と連続する、一辺30mの立方体状のアトリウム空間「丸キューブ」を配置。昔も今も大丸有エリアのシンボル的存在です。
現在約35坪~募集中。(2024.10)
The Premier Floorがございます。
東京ミッドタウン日比谷 日比谷三井タワー
33階残り155坪
地上35階、地下4階、延床面積約189,000㎡のオフィス・商業などから構成される大規模複合開発。日比谷公園を眼下に望むオフィスフロアは、9・10階のロビー階から11~34階に位置し、“Business Hospitality”をコンセプトに、先進的な機能やサービスの融合がフレキシブルなワークスタイルを実現。ビジネスにもプライベートにも充実した環境で快適に仕事ができるオフィスです。
現在約155坪~募集中(2024.10)
グラントウキョウサウスタワー
7階117坪、15階116坪
丸の内側が復元された東京駅丸の内駅舎によって"歴史性"を象徴する玄関口となることに対し、八重洲口は"未来"を象徴する玄関口。東京駅八重洲口エリアにグラントウキョウノースタワーとともに2007年に竣工。駅前広場を挟んだ南北に位置する約200mのツインタワーは特例容積率適用区域制度の適用により、東京駅丸の内駅舎の未利用容積を移転するとともに、総合設計制度を適用することで、1,600%を超える容積を実現。抜群のアクセス性に最新のオフィススペックを装備し、機能性と快適性を兼ね備えた超高層タワーです。
現在約116坪~募集中。(2024.10)
