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物流施設開発の新プレイヤー

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2012年6月4日

物流アウトソーシングの拡大と3PL事業者の進展、サプライチェーンマネジメントの浸透等、昨今めまぐるしく変貌を遂げた我が国の物流を取り巻く環境。それとともに、その受け皿として機能する物流施設も大きくそのスタイルを変えている。当初、外資系大手の物流施設専門デベロッパーにより手掛けられてきた大型物流施設の開発だが、ここにきて、また新たなプレイヤーが登場してきている。

今号の「物流マーケット情報」では、近年、物流施設開発をスタートさせた三菱地所、三井不動産、SGリアルティ(佐川急便)の3社にご登場いただき、開発戦略とその背景をおうかがいした。

物流施設開発

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上記内容は オフィスジャパン誌 2012年夏季号 掲載記事 です。本ページへの転載時に一部加筆修正している場合がございます。

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