03-5288-9520

平日 9:00〜17:30

物件を探す

事業用不動産のあらゆるニーズを網羅するサービスと豊富な実績で、お客様の課題を解決する最適なソリューションをご提案いたします。

お役立ち情報

CBREが手掛けた、さまざまな業種・規模の移転事例のご紹介を始め、オフィスや物流拠点の移転に役立つ資料・情報をご提供しています。

マーケット情報

独自収集したデータを元に、不動産マーケットの市況を分析予測し、市場変化をいち早く捉え、ポイントをまとめた市場レポートを配信しています。
また、物件レポート、業界トレンド情報など、事業用不動産の最新情報、トレンドを配信しています。

CBREについて

事業用不動産の分野において、世界有数の企業であるCBRE。日本国内におけるその強み、拠点、会社概要をご紹介します。

ヘルプ

物件検索の使い方や、会員サービス、よくあるご質問など、当サイトをより便利にご利用いただくための情報をご紹介します。

仲介会社様はこちら

移転プロジェクトで 最大の効果を得るには

  • 2016年9月9日

1.目に見えない効果・デメリットを どう判断するか

コストや面積といったわかりやすい数字ばかりがクローズアップされがちですが、社員の意識、部門間のコミュニケーション、全社一体感の醸成、経営と社員間の距離感など、オフィス環境の変化がもたらす定量的に捉えることができない効果は大きいものです。"オフィスのあり方は生産性に直結する"という経営者の理解も必要です。

ご移転計画のあれこれ、お気軽にご相談ください

CBREでは事業用不動産のプロフェッショナルチームが、お客様の経営課題や不動産にかかわるさまざまな課題解決をサポートします。

2.プロジェクト費用の準備

必要な費用を予算として積み上げ、回収期間法で判断をすることが一般的には多いですが、現オフィスの預託金の返還や、新規預入れ、外部パートナー各社への支払いタイミングは異なるため、項目ごとに計画する必要があります。
管理会計上は、投資・経費のバランスも事前に見込む必要があります。

3.新たなオフィスのデザイン

 

デザイン上のトレンドに飛びつくのではなく、真に自社に必要なオフィスこそが、"美しく機能的なオフィス"だといえます。あるべきデザインとは、レイアウトやインテリアだけでなく、運用面での使いやすさや、将来対応を加味したものでなければなりません。

そこで、「作品」をつくりたがる設計者ではなく、自社のニーズや潜在的な課題も汲み取ってデザインに反映させてくれるような優秀な設計者やアドバイザーを探すことが重要となります。

ご移転計画のあれこれ、お気軽にご相談ください

CBREでは事業用不動産のプロフェッショナルチームが、お客様の経営課題や不動産にかかわるさまざまな課題解決をサポートします。

記事を探す

物件をお探しのお客様専用窓口

CBREの記事をお読み頂き誠にありがとうございます。
ご移転のプランニングや優良未公開物件の仲介をご用命の際は右記のフォームからお問い合わせください。

物件相談フォーム