ハイブリットワークに適したオフィススペースを目指されているお客様向けに、人々の距離を縮め経済的なメリットを生み出すことを体現した、CBREの新しいヒューマンセントリックなオフィスについてのホワイトペーパーを作成しました。ぜひご活用ください。
多くの企業は、ハイブリッドな働き方に適したABWオフィス環境の構築に苦慮しており、オフィスの整備に多額の投資を行いながらも、エンゲージメントの高い人財を育てられずにいます。成功するオフィスとは、人々の距離を縮めると同時に経済的なメリットを生み出すスペースであり、システムです。そのような発想のもと、私たちはヒューマンセントリックなオフィスを構築しました。この資料では、その構築において重要視した要素をご紹介いたします。
作成:2024年6月
1 インクルーシブなコミュニティの構築
2 強固なコミュニティの構築
3 活気に満ちたコミュニティの構築
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CBRE本社「居ながらリノベーション」の道のり
ワークプレイス戦略の新たな一手、居ながらリノベーション選択の背景と戦略
2023年12月、CBREのワークプレイス戦略は新たなステージに突入した。現在運用している千代田区丸の内「明治安田生命ビル」の17~18階に加え、新たに21階を増床。加えてハイブリッドワークを前提とした環境構築や外部パートナーとの価値共創が可能な「CBRE Idea Lab」の新設など、大幅なリノベーションを実施したのだ。どのような狙いがあるのか、CBREのエグゼクティブディレクターでありプロジェクトマネジメント(以下、PJM)に携わる梶浦久尚と、ワークプレイスストラテジー(以下、WPS)シニアコンサルタントの遠矢敏靖に話を訊いた。
